世界が 世界に放たれた世界

お題「NEWSアルバム『WORLDISTA』レビュー」

 

お題 お借りします

2月20日
WORLDISTA が 世に放たれましたね
ログインしてますか?
いやー、ログアウトできないよね ログインしっぱなしよ
なんちゅう作品を世に放ってんねん チームNEWSは・・・
天才集団だな(うん知ってた)
このデジタル全盛期の乾いた大地にね 仮想空間という時代ド真ん中を突き刺すようなコンセプトのアルバム WORLDISTA
初回盤に付属されるのが、3Dメガネシート 
仮想空間 アイギア 近未来 なんて言葉が並ぶ中
手に入れた3Dメガネシートが、あーー子供のころ使ったよね これ(当方40代)
という、青と赤のあのシートですよ  レトロ
いや、小学生の娘に聞いたら、私も持ってる私の眼鏡のように掛けれるよって、あー時代は移り変わっても 変わらないんだね
それを付属としようとしたところが、チームNEWSのかわいらしさだよね
残念ながら、私、あれで立体視できたことないんでね 普通にパンフレット見て、キーワードゲットしましたよ(だって、酔うんだもん)

って、気づいてました?  これ、前置きです(いつものこと)

では、タイトル内容に入りますね
えーーーと、個人的な勝手な思いなので、苦情質問はご遠慮いただいて、やさしいお目目をさらにやさしくしてくだされば・・・ありがたい

WORLDISTA 本編は、いろいろ伏線ありまくりぽくて、まだまだ楽しんでるし、専門的はことわからんし、かっこいいし、素敵な声だし、かわいいし、楽しいし、NEWSがいろんなジャンルの曲歌えるのうれしいし、いろんな声色身に着けたの無敵って感じで割愛
あの伏線大好きなシゲアキ先生がいるNEWSですから、予想してないところにも伏線あるだろうし、想定外の回収するだろうからね
#想像することがみちしるべ ですから、ずーーと想像して楽しみましょう!
きっと、シゲアキ先生が、ライナーノーツ・・・・・
えっ!! 待って、想像することがみちしるべ! だから、各自、想像してねって、ライナーノーツ書かないって展開も、まさかあり得るかも?
いやあ、書いてほしいですね 大忙しだろうけど、シゲアキ先生

一つだけ、リボン の歌いだしが・・・  何度聞いても 女の子の声に聞こえるのは、私の耳の問題ですか? 増田担さん そこんところどうですか?

本題にはいるといいつつ、いまだに本題じゃないわ(笑)

で、タイトルにもあるように、世界ですよ

加藤シゲアキさんのソロ曲(作詞作曲 加藤シゲアキ) 世界

今回、確実にフラゲできるので(ありがとうございます タワーレコードオンラインさん セブンイレブンさん フラゲ日朝7時から受け取れるの最高です)

仕事もおやすみにして(ここで活きるはシフト制)、運よく じいじばあばも 旅行へ出かけたので、フラゲして、歌詞カードみながら順番に聞いていったのですよ(いつもなら、車にINして 歌詞カードはあとから)

ソロも順番に・・・ 

手越くんのソロの歌詞みて、(本人が書いてないけど、確実に書いてほしい内容を伝えて思いを歌詞にしてもらってるはず)、うん、手越くんにその思いあるなら、手を携えて、ともに戦っていくぜ!!誓いをたてた

 

そして、シゲアキ先生のソロですよ

歌詞カード見ながら、聞いたんですよ 最初から・・・

一人でいることをいいことに、頬に一筋の雨が流れましたけど・・

小説と同じで、決して、自分自身のことをうたってるわけではないだろうけど、中身からにじみ出る本人の想いは少なからずあると思って・・・

 

この手に情けない生き様を握りしめ  で、もう駄目でしたね

いつも 思うんですが、シゲアキくんは、外部からの働きかけで物事を腑に落とすことがないんですよ まわりがいくら、問題ないよ 大丈夫だよ 考えすぎよって言っても、自分の中で、筋道たてて、消化して、対応策考えて、実行して、やっと、納得というか、腑に落ちるだと思うの

去年起きてしまった出来事が、自分の心の中に葛藤として横たわっているのではなかろうかと・・・

 

歌詞の全体を包み込むような、想像していた自分の生き方と、今の自分の歩いてきた道の違い それを感嘆するようで あきらめるようで 人生って思うようにいかないんだなって、気づいてしまった、そこはかとない悲しさがあって・・

雑多な街の裏の路地で、雨に打たれて座り込んでいる姿が見えるような前半

いつしかぐらつくレゾンデートル・・・いつしかぐらつく自身が信じる生きる理由、存在価値(自己完結した価値)

自分がなりたい自分からの乖離に心を落としてる感じ

 

二番の歌詞に出てくる 一羽のルリビタキ

幸せを呼ぶ青い鳥である ルリビタキに 一筋の光が見たような

立ち上がる時に、一気に力をため込んで、ポン!っと立ち上がる時と

ゆっくりとじわじわと立ち上がる時があると思って、後者の場合、心のどこかにこのままではいけないという理解があっても、

なかなか前に進めなくて、些細なことでいいから、きっかけを欲してることがあって、ふと見た 一羽のルリビタキが そのきっかけで・・

歌詞も 紆余曲折しながら、最終的には、ひたすら走れと前に向かっていく

 

世界はここにある 貴様が世界だ

 

えーーと、なに書いてるんだろうね 私

いいたいこと伝わるのかな この文章

 

この歌が、この歌詞が刺さるのは、自分の中にも、同じ感情があるからなんだろうね

誰もが、思い描いていた自分と今の自分が、一致することはなくて、思ってたより、今いい感じって時のほうが少なくて(そういうときこそ、足元救われるようなことが起こるし)日々、後悔と葛藤を繰り返して生きてる

あっ、シゲアキくんも一緒なんだなっていう ホッと感もある

 

だからこそ、今の職業は、大変だと思う でも、自己完結の人だから、ファンである私にできることは、見守ることぐらいしかないけど(出演番組に感想だしたりの援護射撃はできるかぎりしたい 自分の納得として)

 

ずっと 見守らせてね

 

って、ブログ書いてて思ったけど

今、歌から映画とかになること多いじゃん

この「世界」をベースに 短編 書いてくれませんか?

シゲアキ先生

 

 本当は、タワレコさんを貼り付けたいけど(お世話になってるので)

そんな機能ないみたいだから、Amazonさんで

 

ソロが聞けるのは、通常盤です

WORLDISTA (初回盤) (CD+DVD)

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WORLDISTA (通常盤)

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そっか 私は人が好きなんだ

あれ?

私、EPCOTIAからブログ書いてないじゃん

(というか、全部 下書きで眠ってるじゃん)

 

おかげさまで、味スタもドームツアーも参戦させていただきました

NEWSの記事は また書きたいな

かけるかな?纏めれるかな?

 

今日は、違う記事です

昨日、このような記事が上がりました

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/01/20/0011994112.shtml

 

RAZZ MA TAZZ の復活!!

若い人には、RAZZ MA TAZZって知らないよね

解散してもう20年だもんね

 

私は子供の頃から、ジャニーズ好きで、光GENJIにキャーキャーいってたタイプですが、光GENJIにしろ、SMAPにしろ いわゆる 茶の間のファンでした

(SMAPは、レコード会社主催のMV発表会にはいってたけど)

高校の終わり(私学だったので、大学はストレート)バンドにハマりだし、大学時代は 気になるアーティストのライブに片っ端から参加してました

そんな時代の 初めて 追っかけしてたのが、RAZZ MA TAZZだったんです

名古屋の放送局の番組に出演となれば、何時に来るかわからないのに、名古屋駅の新幹線口で待ってて、ほんの2口3口喋れてお手紙渡せるのが嬉しかったの 今でも覚えてます

 

もちろん、FCにも入り、テレビに出ればみんな録画して、ラジオは録音して  新曲が出れば 地元 テレビ局の情報番組のお天気コーナーのバックミュージック募集に、毎回 ハガキ書いて流してもらったり

名古屋以外の会場のコンサートにも遠征したり

今のヲタク活動のスタート地点でもありました

 

あの頃、メジャーからマイナーまでいろんなアーティストのライブ見に行ってたけど、ほんと RAZZは特別だったんです

(正確にいうと、RAZZ と Coccoは特別)

 

RAZZ自体も、お菓子のCMソングになったり アニメの曲やったり、番組持たせてもらえたら Mステに出た時は嬉しかったなあ

ぎゅんって知名度も上がって 楽しいヲタク活動だったのですが 5年ぐらいで解散になり

 

その後、私も就職した先が、3ヶ月300時間残業が認められてた(今はダメだよね?)職種で、忙しくて、メンバーのその後の活動は、自分が大好きだった、ギターの三木くんが女性と組んで音楽活動してることぐらいしか知らなかったです

 

次にRAZZの話題が出て来るなら復活がいいなあと漠然と思っていたのですが、実際はとても残酷で、次にRAZZの名前が出てきたのは、私が大好きだった三木くんの死去のニュースでした

(膵臓癌で33歳で亡くなられました)

 

あー、もう、RAZZ MA TAZZは復活出来なくなっちゃったあ 三木くんの新しいメロディを耳にできないんだあって寂しかったの 今でも覚えてるし

この経験から(実際には ミッシェルガンエレファントのアベフトシさんと 2人も好きなアーティストを病気でっていうのが大きい)  とりあえず 生きていてくれれば、活動停止でも解散でもいいって思うようになりました

 

そうこうして月日は経ち、私もツイッターという世界で遊ぶようになり、三木くんの命日には、追悼のツイートをするようになりました

その時、阿久くんはどうしてるのか?と思って検索して、阿久くんが一人で活動してることを知って、フォローして、活動内容だけは見ていました

 

何年か前に、阿久くんが三木くんの命日にあげたツイートが 三木くんの作った歌はずっと自分が歌い続ける というような内容で(日にち経ってるから頭の中で美化してるかもだけど)

 

三木くんのファンとしては嬉しいけど、それが阿久くんの生き方を縛ってないかなと

喜びながら思ってました

 

阿久くんをずーとフォローしてるので、

ソロ活動していることも

12月で、ソロ活動をやめることも知ってたから

今後、どうするんだろって気になってたら

一昨日、明日の6時に重大発表ありますってなって、一晩寝たら、RAZZ MA TAZZ復活でした

 

もちろん、初期のメンバーでの復活が一番ですが、

全然大歓迎です

ずっと阿久くんが、RAZZを歌い継いでくれるならいいの

そして、この阿久くんの決意を見たら


http://www.akunobu.com/?p=393


あー、私は やっぱり人が好きなんだなって


人間として好きになるから 好きなんだなって


最近、一部界隈で、裏を見せる見せないで議論起きていたけど、それは、それぞれの考え方だし

ファンも、裏まで見たい人もいれば、見たくない人もいるから、無用な論議だと思うんだけど


私は、アーティストにしろアイドルにしろ

血の通った人間だから、その血の暖かさも感じたい

悩んだり、苦しんだり、喜んだり、悲しんだりしてる姿も見たいし、同じように感じたい

それによって より一層 応援してる人を愛していくタイプだから


分析してみると、私が好きになる人

みんな さらけ出す強さを持った人なんだな

(さらけ出さない強さってのもあるけど

そういう人には、あまり肩入れならないの)


結論、私は人が好きなんだね



話ずれたけど、阿久くん

RAZZ MA TAZZ頑張ってね


 

超私的 EPCOTIA ツアー 雑記

ご無沙汰しておりました

いやあー半年ぐらい書いてなかったね

一時期、書くこと、というか 書くために考えることがしんどいなあと思うことが多くて、なかなか書く気にならなかったのですが

 

最近、NEWSに落ちましたっていう方のブログを続けざまに何人か 読ませていただく機会があって、やっぱり、その時々の気持ちって残しておくべきだなあと 実感しました

 

そう思って、自分のブログ読み返したんですけど、ブログ書くって、めっちゃ深く考えてるですよね

手前味噌だけど、自分の文章読んで、あの頃の自分、時に流されてないじゃん ちゃんと一つ一つの事柄について、自分の意見ちゃんと持ってるじゃんって思ってね

今の自分、仕事でもプライベートでも、深く考えることを避けているなあと

(まあ、仕事で、考えて動くこと、意思を持つことを抑圧されている状況があり、防御反応として そうしてたというのがあるんだけど)

そろそろね  いろんなことに 前向こうか

攻めて行かなきゃ 自分も守れないし、仲間も守れない

それに、常に攻めてるNEWSのファンだしね

 

さてと、いってみよう

超私的 EPCOTIAツアー 雑記

今回、いつも通りの 仲間からの愛と、いろんなご縁がありまして、嬉しいことに

静岡 大阪 名古屋 と 搭乗させていただけました

 

去年のNEVERLANDツアーが、ものすごく エモーショナルで、心にグッとくるツアーだったので

実は 今回のEPCOTIAツアーがね

ちょっと怖かったの  そんなドキドキを抱えながら

 

わたし的初日  静岡に搭乗しました

でも、オープニング始まって まさかの 空中からメンバーが 歌ってて それを見て

私の怖さは、杞憂だったなあと 彼らはドンドンアップデートできる人達だったことに 改めて気づかされました

それにすぐに気づいたから もうね楽しいしかないよね

 

オープニング 紐を使って空中にいるから

まず、思ったのが、慶ちゃん頑張ってる!!だったよね

高いところ苦手なのに、あの紐だけだもん

 

このペースで書くのやばいね

 

で、何に感動したって

シゲが 真っ逆さまなの  真下むいてるの

それで、ちゃんと歌うんだけど、音程がずれないし、声量も落ちない

whiteから見てるけど、年々 歌がしっかりしてきてる

もちろん、弛まない努力の結果なんだけど

きっと、普段の仕事からの自信が、歌にも繋がってるだろうなあ

オープニングから胸アツでした

そして、まっすーの衣装ね

メーテル風!宇宙旅行って聞いて、銀河鉄道999を思ったから、まさにで 嬉しかったし、みんなめっちゃ似合ってた

 

KINGDAMはね

あの赤い衣装 珍しく シゲちゃん 裾長ではなくてーー

相方ちゃんが、シゲちゃんのお尻がぷりっとかわいいっていうもんだから、何度インしてもこの曲は、見ちゃうよね 

いつもロングジャケットとかで隠されてるもんね

 

TWINKLE STAR 

振り付けかわいい air:manさん さすが

おててクロスする振り付け大好き

 

赤く燃える太陽 LIVE

シゲちゃんの会場中を 抱きしめまくるのかわいい

あの抱きしめるエリアに入りたかった

側からみてても、しあわせそうに エアーハグしてるシゲちゃんかわいかった

シゲってさ、カッコいい時とものすごいかわいい顔するときがあるよね

 

そして、ジャンプジャンプで空中遊泳

シゲは、三半規管が強いから ほんと、くるくる回ってた  慶ちゃん頑張ったね

あれ、最初、自分の力で何度かジャンプして、そこからスタッフさんが、引っ張ってくれるんだけど、最初のジャンプ 怖かったよね えらい!!(慶ちゃんに甘い人)

ジャンプの間で、シゲちゃんソロの時、どえらいオトコっぽく歌ってるのに、後ろからそーと慶ちゃん近づいてきて、バックハグして、ほっぺにちゅー💋 毎回だったね

うまくちゅーできなさそうな時はちゃんとシゲちゃんがほっぺを差し出してて

コヤシゲめ  圧倒的な見せつけ しやがって!!

この2人の関係には勝てんと思った

(余談だけど、今発売のレタスクラブの記事で、シゲが、忙しいとき不安になる メンバーを構えないから  手越には歌の感想を伝えたい 小山が落ち込んでいたら励ましてあげたい まっすーの考えてることも聞きたい  って言っていて、慶ちゃんに対してのしてあげたいことのテイストが、テゴマスとは違うんだなって もう情の世界なんだね)

 

LPSはね

静岡2日目 アリーナだったんだけど、フロートから下(アリーナ側)をシゲが見ててね

相方と シ と ゲ のうちわ持ってたんだけど

最初、キリッとしたお顔でアリーナを見回してて、多分、うちらの シゲ団扇と後ろの子もシゲの団扇だったから、それに気づいて、めっちゃ柔らかい表情に変わって、嬉しそうに見てくれたのがね  相方と崩れ落ちました

シゲちゃんありがとう  ちゃんと自分よりお姉さんな私たちも大切に思ってくれてるの うれしいです

 

NYAROはね、真ん中で Jr.ちゃんが楽しそうに寸劇してた

4つの島があるから、MAEDちゃん1人と他のJr.ちゃん2人って組み合わせかな?

ちゃんと、ハート作っててかわいかったよ

 

恋する惑星

振り付けがかわいい かわいいが渋滞してる

まっすーの周りをみんなが回ってるのーー楽しそうだ

かわいい曲は、ほんとメンバーが、楽しそうで見てて うれしい

そして、突然 踊って!!にびっくりしたけど、NEWSちゃん、ファンに踊らせたり歌わせるの大好きだもんね

一緒にやりたいのーーが伝わってくる

お陰でかわいい踊り踊らせてもらえちゃった

 

慶ちゃんソロ  エロい

名古屋は小6の娘連れてったんだけど、見せてよかったのかしら?あの映像

慶ちゃんはすぐ脱ぐって娘申しております(ちなみに テゴ担です)

で、今回、映像担当は、シゲだよね?

ソロは別だとは思うけど、もしかして、あの映像もシゲがプロデュースしてたらって考えて、ちょっと、闇入りしそうでした

(妄想 妄想)

 

スイートマティーニ

少プレでみんなリクエストしてよかったよね

これ聴きたかった

そして、サテンのブラウス 最高じゃん

グラス持ったまま踊るシゲ セクシーじゃん

途中で、座り込むの気だるそうで  オトナのオトコ!

大人っぽい曲なのに、テゴちゃんが、慶ちゃん笑わせようとしてて、どんな場面でも仲良しかよって思ったし、グラスを配布する慶ちゃんかっこよすぎよ

そして、我関せずのまっすーはまっすーだ

 

まどろみ

(そろそろ、曲名 英語表記辛くなってきたから、やめた)

これは、まっすーの美声にやられるね

こういう曲のまっすーって、包み込む歌声なんだよね

聴かせる曲の映像って 情緒的で幻想的なのがいいと思っていて、今回まさにだったし

歌詞の出方とか、ただ出してるじゃなくて

歌詞を出しながら、物語を進めていく感じがして、しかも1番は映像だけで、二番からメンバーも、映るのが綺麗で MVみたいだった

エフェクトのかけ方 さいこーじゃん

シゲアキの映像の真骨頂だよね

あーいう感じ  素敵だなあ(そのうちれ映画撮らないかなあ 岩井俊二監督みたいな感じなの作りそうだよね)

 

チャンカパーナは、定番曲だからこそ、演出難しいと思うんだけど まだやり尽くしてない演出あったね めっちゃメンバー楽しそうだった

必ず誰かがいじられてて、それも会場によって違ってて、普段からあーやってわちゃわちゃしてるんだろうね あの子たち

その楽しげなところから

一気に JUMP aroundで カッコいい世界に連れてってくれるところが素敵ね

ファンもこの曲大好きだから、イントロかかった時の会場のボルテージの上がり方半端ないね

コヤシゲがシンメで踊るところに 、ピシピシってきっちりキメて踊るところ 

(one shots two shotsのところだと思う)

あのジャケットがバシバシってなる踊りがすき

超ゼツマニアック

そのあと、ブラックホールって

踊りまくるね かっこいいね

がっつり踊ってるのに、息上がらず歌えるってどんだけトレーニングしたんだろうね

アルバム制作からコンサート準備までそんなに時間ないのにね

だからこそ、普段からしっかりジムにいって体を使ってるんだろうね 自分が商品となる仕事とはいえ、尊敬します

まっすーラップって、本場のラップ感があるよね 英語の発音がものすごくネイティブぽい カッコいい おっすーさいこー

 

まっすーソロはね

シゲちゃんのライナーノーツ読んでるから  覚悟して聴いてるよね まさに魂の叫びだった

 

シゲちゃんソロ

去年のあやめがね ものすごい鳥肌のたつ演出力だったから、今年はどうくるのかな?って楽しみにしてた

考察するとね、難しいんだよね シゲちゃんって

私なんかの考え浅はかだから、その3つも4つも上を行くよね きっと

別れの儚さが漂う舞台で ほんとシゲソロはそれだけで成立する舞台なんだよね コンサートの一部であり 別の世界のものでー

全体から抜きん出ちゃうと思いきや、全体の世界感にちゃんと吸収されてて

終わったあと、なんともいえない高揚感に浸る感じ

あやめも好きだし、氷温も好きだなあ

それいうなら、星の王子さまも escortも好きだ

結論、シゲが作り出す 世界感が好きだし、それに溺れてる自分も好き

 

Avalonは、上から降ってくる(落ちてくる)桜の花びらを、おもむろに拾って、曲の終わりに、ふーーーと吹いて、風に乗せて、飛ばすシゲアキが美しくてたまらないです

ちゃんと、絵になる構図考えてやってるでしょ シゲって、自己演出 たまらない

 

I'T YOU 

テゴマスのソロダンスが羨ましくて、踊りたいって言って、名古屋のMCで踊ったシゲちゃんが、酔っ払いのダンスみたいでクネクネで面白かったー!!

あの日のMCのシゲ壊れてたね

知性も理性もある人がぶっ壊れて楽しくなってるの たまらない ちゃんと、盛り上がり具合見て入れ込んでるんだけどー あそこまでできる人少ないよね

(元々、white魂の名古屋公演での、シゲ爺を最初に見て 涙流してわらって、シゲ落ちした人だから、ぶっこわれシゲちゃん大好き)

 

星に願いを

CDで聴くと聴かせる曲じゃん

でもさ、コンサートのとき、なぜだかただのいちゃつき曲

慶ちゃんが シゲちゃんに足の間においでってするときもあれば、シゲちゃんから、慶ちゃんの足の間開いて、入り込むこともあったね

慶ちゃんに抱きしめられてるのが ほんと嬉しそうでね

今回、裏正面が多くて、真っ正面から見たかったなあ

 

MCはね

毎回、面白かった!!

機長の  わがままはダメよ  の声が、それはセクシーで不二子ちゃんで、みんな言ってもらいたくてただの男の子になってるのが面白かったわ

 

さあ、このまま行こうか 後半戦

 

テゴソロ

毎回 どっからくるの?って楽しみだったね

自分の後ろ通路から来た時と、前通路から来た時は、鳥肌でした  そして、顔ちっこい

今回、スタトロなかったから、テゴちゃんがスタンド来てくれたの 嬉しかったね

アリーナのときもあったけど

 

UFO

多分、若いファンの子は分かんなかったと思うけど、うちら世代より上はね

振り付けの中に入れられてる

ピンクレディのUFOの振り付けのオマージュがね  たまらんでした

そして、ここから シゲちゃん、髪型チェンジ

静岡は、片側だけあげてたんだけど、

大阪、名古屋は、オールバックだったね

オトコっぽいシゲアキ堪能でした

好みは 前髪おろしてる方が好きかなあ

どっちもかっこいいだけどね

 

EROTICA

もう、踊りよね みんなどんどんセクシーに踊るようになってきたよね

シゲの踊りって、ちょっと女性的なんだけど この曲は、まさに、シゲちゃんの女性的な踊りが堪能できました

多分、手先 なめらかな動きとか何だろうなあ

ふーーセクシー!って言いたくなるダンス

 

さあ、怒涛のメガロマニアから時空の歪み

ほんと、ガンガン踊るよね

ジュニアと横一列になって踊る メガロマニア 迫力満点でー クイクイって踊るところ好き

みんな、この時の映像を絶賛してるんだけど、なんでだろ、映像の記憶ないんだよね

時空の歪みあたりはなんとなく覚えてるだけど

ただただ、踊りすごーい

しかもあんだけ踊ってて、歌が、よれないってすごい 歌う時のシゲの顔かっこいい(結局そこも)

 

これ、書かない方がいいかも知れないんだけど、まあ、暗黙の事実だろうからいいかな

私、数年前まで、もう一つ上の先輩グループの大ファンだったわけですよ ご存知の通り

でね、コンサートでがっつり踊る曲もね あるよね どちらかというと シングル曲ががっつり系 まあ、見てて、音源被せってわかるんだけど、こんだけ踊ってるんだもん 歌えないよね エンターテイメントとして 最高のものを見せるという観点からみたら、最良の選択だね って思って見てたんですけど

 

あんだけ踊っても歌えるんだな!

トレーニングってすごいな

NEWSは、大前提に生歌があるんだろうね その上でがっつり踊ろうぜってなるんだろうなあ

かっこいいなあ

 

だからこそ、先輩、見に来て欲しかった

 

4+FAN 大好きだからセトリ戻り嬉しかった?

去年やってないよね?あれ?やってた??

DTFは毎回思う、ダイノジ 大谷さんありがとう

DJダイノジ 好きだなあ あなたの好きを肯定します ステキな言葉だよね 去年、フェスでキャンプ明け 朝からモーニングダイノジで めっちゃ疲れた記憶がーー 今年はフェスはパス NEWSにつぎ込む

 

そうそう、トロッコを映る時に、コヤシゲイチャイチャしてるよね

いつでもどこでもイチャイチャ

 

UR not alone は今年は入れてこないと思ってたの 去年のエモーショナルはコンサートはやっぱりこの曲だったと思うので、これ入れちゃうと去年に引っ張られるじゃないかなって思ってたんだけど

 

きっと、この曲は、メンバーがファンから背中押して欲しいだなって思った

だから入ったんだろうな

でも、ファンもこの曲は背中押してもらえるから 私たち win-winだね

がっつり熱唱して、力もらいました

まっすー以外は、近くで見ることができたんだけど

慶ちゃんは、すっごく 心を込めてね 言葉丁寧に歌ってたの 目の前で同じ高さだったので、私もずーと慶ちゃん見つめて歌ってたんだけど、この曲大事なのだなって伝わってくる歌い方だった

 

テゴちゃんは、スタンドだけでなく、歌ってるアリーナ見渡してね すっごい嬉しそうな顔してた 最初の ウォーオオ の所の時ね

私もめっちゃ声出して歌ってたの たぶん周りの子もみんな そしたら、幸せそうな顔して、クビ、ウンウンしていいよいいよって顔してくれた そのとろけるような眼差しに、周りみんながやられてました

 

シゲはね 真っ正面に入れることがなくて、横から 後ろから見てたんだけど トロッコの柵に足あげてね スタンドをもっとこい!って感じで煽ってて、自分もものすごく熱くうたっててね シゲちゃん そんなにうたったら倒れちゃうよって思うぐらい それぐらい力いっぱい全力だった 歌い終わって、しゃがんで、お水ので、立ち上がるの辛いぐらいなんだろうね ぐっと気合い入れて立ち上がって、ファンにお手振りするその一連の動きに じわーときた

去年のね 名古屋で シゲちゃん声出なくなっちゃって、URの途中で、きっと、ここまでこれたって安堵感だったと思うんだけど、泣き出して歌えなくなって 涙ぬぐってもぬぐっても 大泣きだった あの回を見てたから 今回の名古屋はなんかちょっと緊張して見てた 力強く歌うシゲに、とっても感動でした

 

イノセンス は 慶ちゃんが猫ちゃんで しゃぼん玉パンチしててすっごい可愛くて 後半の慶ちゃんってかっこよさ五割増しだよね

汗かいて満足した顔がね 素敵

静岡では、シゲが慶ちゃんの座ってるところに座ろうとして、慶ちゃんにパチンされてたけど 大阪とかは仲良く座ってたな

 

台が上がってきて メンバーが、バイバイするとき、寝転がって 最後まで見えてるよってやるシゲちゃん テゴちゃんもかな? 末っ子感丸出しでかわいかった

 

ハッピー エンディング

多幸感に包まれる曲だよね みんなでニコニコしながら歌えたね NEWSがファンに歌ってほしいって思うのは、きっと一体感を大切にしたいだと思うけど、それによって、ファンもより一層思い出に残る曲になれるから ほんとしあわせしかない空間

 

メンバー挨拶も 4人とも、素敵で シゲちゃん、噛んで諦めた回もあったけど、みんなニコニコだった

 

ジュニア紹介 まっすーのジュニア愛が溢れてて大好き MAED10周年おめでとうって 一緒に言えて嬉しかったよ

 

アンコールないことがみんなわかってるから コールはあんまりなかったけど、そのかわり みんな拍手してて それもよかったなあ

あの拍手に、素敵な時間ありがとうの想いがたくさん込められてた気がする

 

今年はテゴちゃんか、とてつもなくしあわせそうだ嬉しそうな笑顔が多かった

まっすーは、テゴちゃんへのかまちょが多かったね

まっすー テゴちゃんのこと大好きだよね

 

慶ちゃんは ほんとメンバー大好きだよ

もうね、好き好きが溢れてる

ファンのみんなのことも大好きだよね

メンバーを見る目もジュニアを見る目もファンを見る目も ほんと愛おしそうなんだよね

 

シゲちゃんは、全編 ほとんどシゲちゃんのこと書いてるね  シゲ担だからね

グリーンマイルの後、大っきくした体型戻すよって言ってて、年末とか年明けとか ほっそりしたんだけど、コンサートでみたら、かなりがっちりに戻してたんだよね

あら、ぽっちゃりシゲちゃんだねって思ったけど、あのセトリ ほんと、体力勝負だから、あえて、がっちりさせたんだろうなあって、全てのこと 頭でちゃんと考えるひとだから、全部計算してるだろうね 決して、ダンスが得意なタイプじゃないけど、体幹か必要かな場面でも、軸が全くブレないだよね  ザ 仕事人 加藤シゲアキってかっこいいなあ

そして、ドラマに合わせて、もう スッキリさせてるしね

 

去年から、銀テープが飛ぶ時、シゲちゃんは空中に向かって 両手で投げキッスするんだけど、その姿の美しさ

どう見えるか わかっててやってるってわかるんだけど、それを差し置いても 美しい

シルエットが絵になるって最強だよね

 

止まらなくなるから これぐらいで

軽く7000字超えてるけど(笑)

 

超私的 EPCOTIAツアー雑記でした

 

つぎは、味の素スタジアム 真夏の野外ですね

対策たくさんして 参加したいと思ってます

(当たってくれ! NEWSに合わせてくれ)

 

シゲちゃん雨男っていうけどさ

実は 今回4日間参加して3日は雨

名古屋なんで、超豪雨だったの

あれ?私、雨女?

 

いやいや、8月11日12日は晴れてくれ!!

(会社の先輩に、ゴルフ用のレインウェア借りる約束はした )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

できることならスティードで

最近は、もっぱら Twitterで軽いつぶやきで満足していたんですが、久々に書きたいなあと思ったので、筆をとって見ました

嘘です  普段と変わらない打ち込みです

(今日、iOSを更新したら、文字パットがなんか変わって違和感あるなあ)

 

うわー、久々だと 書き方わかんない(今、何度も書いては消してる)

 

加藤シゲアキくんの、雑誌トリッパーでの連載

できることならスティードで

今回は  岡山 というタイトル で 家族の話でした

手元にあって、また未読の方は、ぜひ、先に読んできてくださいね

以下、がっつりネタバレします

 

 

 

田舎に住んでると トリッパー置いてある本屋探すのが大変なので、ポチっとして買ってます 書店員さんごめんなさい 許してね

今回、発売日に届き、台風だったので、雨降る前に郵便受けから救出して、そのまま封を開けて、パラパラするつもりが、がっつり立ったまま読んでしまいました

 

以前、シゲアキのクラウドで、広島でのコンサートの次の日に 両親と待ち合わせて、岡山のお祖父様お祖母様に逢いに行ったときの話を書いてましたけど、あの時、この時間と共に消えてしまうところではなく、どこかきちんと形に残るところにーーって思っていたんです

 

お祖父様のお祖母様を見る眼差しの話とか

手を繋いだぬくもりの話とか 長年連れ添ってるからこその感じがとても素敵でうるうるして読んだ記憶があります

もちろん、今回もうるうるしましたけど

 

今回、途中にその話の焼き直しがあるんですが、その前にお祖父様について書いてあるところに、文句を言いに市役所に乗り込むことが日常茶飯事で、それを自慢げに話すことに、家族はみんな辟易してた  父と衝突する場面も多々あり、祖母とも言い合いになっていた

とあって、

 

決して、ベタベタに仲良しだった夫婦ではなくて、ほんとにごく普通の夫婦だったんだなあと

そんな話があってからの、お祖父様のお祖母様へのまなざしなどの話がくるから、前に読んだときよりも一層、愛おしいエピソードに感じた

 

このお話が、ちゃんと紙面に残ってよかったなあと、読者ながら思います

 

シゲアキくんの親族はほんと長寿なんですね

30歳で初めて身内を亡くしたと

私は、30歳の時は、祖父母は、父方、母方全て亡くしてました

母方の祖父は、母が10代の時に亡くなってるので、写真でしかみたことがなく

母方の祖母は、小学6年の1学期の終業式の前の日に  その数日前に入院したと連絡があり、当時、東北に住んでいたので、終業式終わったらすぐ行くように手配していたのですが、間に合わず、母は5人兄弟の末っ子で、他の兄弟よりも祖母と通じ合っていただけに、お葬式のあと、ぼーと 写真を見ている姿を、子供ながら覚えてます 心に大きな穴空いているなあとー

だから、逆に私は悲しめなかったんですけどね

 

そんな経験があるから

 

シゲアキくんの 訃報を受けた時

まず、お父様を一番に心配した っていうのも

そこで、普段、おやじ って呼んでるのに

父さん 気持ち大丈夫?

って言ってしまうのも

お父様の

大丈夫ですよ って敬語になっちゃうのも

はたまた、スケジュールの関係で、お葬式に行けなくて、父の弱った姿を見ずに済むと少しだけ安心したのも

 

すごく わかるなあって

特別とかではなく、子供ってそういうものだろうなあと

 

この夏、旦那のお祖母さんが、同じように90歳を越えて天寿をまっとうしたのですが、

お通夜の時、叔父さん(長男)が、会場について挨拶したときは、10年ぶりぐらいにあったけど、歳を重ねてはいるけど、普通だったのに

喪主挨拶やお葬式の時、明らかに衰弱してて

あー、母親を亡くすってこういうことなんだなと思ったの

シゲアキくんが、言っている意味がものすごく実感をもってわかった

 

そして、お祖父様に会えない、お葬式に参列できない シゲアキくんに、随時、写真を送ってたお父様も  シゲアキくんが、お父様を大切に思ってるように、お父様もすごくシゲアキくんを思ってるだなあと

参列はできないけど、お父様からの随時の写真で、離れて、お祖父様を見送ることが出来たんだと 家族の輪にちゃんと入って入られたんだと

そうできるように お父様がしてくれたんだし

それは、普段のシゲアキくんとお父様の関係が出来てるからこそなんだろうなあと

なんか、加藤家の関係性が垣間見えるいいエッセイでした

 

エッセイの中では、お母様の話は出てこなかったけど、Kラジで、友達みたいに仲良しって話とか、慶ちゃんが、今でも領収書取りにくるの?っていうのに、ごく当たり前のように来るよって言ってて、領収書の整理をお母様がやってくれてるんだなあって思うと同時に、お母様に、領収書見せても問題ないっていう関係なんだなあというのが垣間見えて、シゲアキくんとお母様との関係性もいいなあと

 

だって、領収書って、何買ったか、どれぐらいお金使ってるか 全部わかっちゃうんだよ

それを任されるってすごいよね

 

何歳になっても、子供は子供だから

甘えれることは、ずっと甘えるのも親孝行だと私は思ってるので、ずっとそんな感じでいてほしいなあ

(私も一人っ子なので、甘えてます 同居だしね)

 

できることならスティードで を読んで

久々にかいてみました

乱筆だね  許して

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

加藤シゲアキくん 20代最後の日に思うこと

今日は、2017年7月10日

シゲアキくん20代最後の日に、仕事しながら、いろいろ考えていたので、書いてみようと思います

 

今から2年前

日テレで、嵐の櫻井さん 大野さん とシゲアキくんで鼎談する番組がありました

その中で、シゲが 30代になることを、すでに30代になっていた2人に聞いているのです

その時、シゲは、若さっていうキラメキを一つ失うことになるから  と30代を表現していました

翔さんは、30代になること  焦ってた 自分の思い描いていた所に到達していない  嵐はかわいいかわいいって言われるグループだけど、もっと実力をつけなきゃと思って焦ってた  のような内容の話をしてました(私の記憶の中では)

 

あれから2年

あの時は、私もシゲアキくんを好きになってまだ数ヶ月  翔さんとシゲアキくんで心動いていた時だったので、なんかより深く心に刻んだ記憶があります

 

その後のシゲアキくんの活躍ぷりは、書くまでもないので 割愛しますが

ついに、30代になる日が明日まで迫ってきましたね

 

あの時、シゲは、若さっていうキラメキを一つ失うと表現したけど、きっと今はそうは思っていないのではないかなあと思うのです

確かに、年齢としては、テゴちゃんの言い方を借りれば、10の位が一つあがるわけですが、最近のラジオや連載などで語られてる通り、身体的にも一番いい状態が今のようですし、直接表現されてませんが、きっと、心的というか精神的にも、今がいい状態でしょうし

30代になることに、楽しみしか感じてないと思いませんか?

 

いやあー、この数年間、すごいいい年の重ね方をしてきたのでしょうね

ファンとして見ていても充実ぷり、すごかったですもん(なんなら、翔さん追ってた頃より忙しかったもん、出る媒体とか予測不可能だし)

 

あと、きっと、30代でキラキラ輝いてる先輩がたくさんいるっていうのも大きいじゃないかなあ

焦ってたと言っていた翔さんだって、ずっと素敵に歳を重ねてるし(お顔の浮腫みは気になるので、小顔になる針やりませんか?)、智さんは相変わらずの年齢不詳のままだし、先輩達が道を作ってくれてるから、安心して進めるのかなあと勝手に思ってます

 

私も職場には、少し年上から、10以上のお姉さん達がいるけど、自分のその後を想像できるから安心ですもんね もちろん、あーなりたいっていうのと、あーはならないぞってのがあるんですがーー

 

私としては、シゲアキくんの30代楽しみでしかない

役者さんとして、演じれる役の幅も広がるだろうし、知識力は蓄積させるので、小説家としても楽しみだし

単発系でいろいろオファーされるときに、依頼した理由に、アイドルであることのみならず、小説を書いていること とか 音楽や映画などのカルチャーに精通していることをあげられることが多くて、20代前半で、お仕事があまりなかったときに、じゃあ映画を年間100本見ようとか将来の自分のために投資したことが、30代に向かう今、効いてきているなあと思うのです

 

きっと、いろいろあっただろうし、悩んだろうし、泣いたり笑ったり、もがき苦しんだ20代だっただろうけど、素敵な20代を送れたんじゃないかなあ

元々、20代っていろいろ変わるときだし(学生から社会人とかね) 誰だってもがく時だから、そこをなんとなくやり過ごしたりしないで、真っ向から向かってったシゲアキはかっこいい

 

30代の森で待ってるよ

私的には、約半年、一緒の30代という括りに入るの、うれしいんです

 

シゲアキくん、20代最後の日に、想いをまとめてみました

f:id:kococokococo:20170710124604j:image

 

 

NEVERLANDロス半端ないけど書いてみる 再アップ

お題「私のNEVERLAND」


以前にあげた記事だけど、

やっぱりお題に参加したいので

再度アップします



こんばんは

NEVERLANDの世界が終わってしまって、もう二日たったなんて信じられない

落ち着き方知らないヲタなんで、U R not aloneをエンドリピしてます 完全に荒治療 そして、人にバレない程度にずっとうるうる

 

ちゃんとした感想を書きたいとは思ってるんですが、まだ、言葉にできる気がしないのです

私は、元アラシックだし 事務所推しなので、いろんなグループのライブに行くのですが

ここまで、終わってほしくないって思ったツアーはないし、あんなに大きな コールを聞いたことなかったし、ましてや、5万5千人が、本気で熱唱したことなんてなかったから、あの空間は忘れられないし、忘れちゃいけないと思いました

そして、NEWS(メンバー スタッフを含めてチームNEWS)とNEWSファンの神聖なる空間、時間、時空だったなあと

その場を知らない(入りたくても入れなくてエアー参加してたNEWSファンは別ね ここは想いは一緒だから) 部外者が、憶測で何かを言ってはいけないし、言ってほしくない

あの空間を体感しないで 下げてほしくない

そう思った空間でした

(ネット記事 に オコ してます)

 

あの瞬間を思い出せば

NEWSもNEWSファンも、どんな辛いことがあっても乗り越えれる だって、うちらは仲間だもん

そう思える時間を メンバーとファンが共有できたことは、大きいと思います

 

NEVERLANDは永遠に続く という

ミスターインポッシブルの終わりの合図のあと

公演終了を、お知らせする女の人の声が聞こえたけど、それをかき消すように 響き渡る NEWSコール

いままで、いろんなコールをしてきたけど、(それこそ 嵐ジャポニズムの名古屋の嵐コール(Wアンコにつながった)も経験してきてるけど)

そんなの、比じゃない音量のNEWSコールだった

 

その声に導かれて 出てきてくれたんだよね

NEWSちゃんは、やさしいから ファンのこと大好きだから、出てこないっていう選択肢もあったんだろうけど、ファンがあれだけ力を込めてコールしてたもんね

出てこないなんて出来なかったんだよね

 

新聞やWSでは、てごにゃんの号泣を取り上げてるけど、

あれではわかんないよね

誤解してほしくないな

 

てごにゃんは、NEVERLAND最後まで泣かなかったんだよ

泣きそうだったけど、NEVERLANDは永遠に続く ってなるまで耐えたんだよ

耐えて 舞台裏に引っ込んで それで 泣き崩れたんだよ

ちゃんとてごにゃんはてごにゃんだったんだよ

ステージ上では泣かない 強気なてごにゃんだったよ

 

終わったあと、うちらが コールで呼んだから

号泣したまま出てきてくれたの

まっすーが腕を取り、一緒に表に出て、シゲちゃんが、肩を抱きながら、メンバー大好きな慶ちゃんも泣き出してたから、シゲちゃん、2人を抱きしめながら、メンバー同士支え合っていて歩いていて、ファンはずっとコールしてて、

バクステについたら、シゲちゃん仕切りで(慶ちゃんがシゲやってって感じで促したね)

生声の ありがとうございました

素敵な挨拶でした

 

バクステからメインステージに戻る時、バクステ寄りのスタンドから自然発生的に始まった U R not alone の合唱、すぐさま会場全体に広がって、誰も合図してないのに、まったくズレないで、しかもみんな熱唱で

歌ってる私もめっちゃ感動したし、あれはメンバー大感動だよね

 

いろいろあったことは、メンバーもファンもわかってるし、 ファンにいろんな思いの人がいることもメンバーはしっかりわかってる

だからこそ、きっとステージに立つのが怖かったんだと思う

 

ツイで、自己中心的視点 と 他者中心的視点の話をしたけど

まさにそれで、

自己中心的視点でいる人は 応援してあげている って考えるから 自分が苦しめられたとなるだと思う 物事の中心はあくまで自分

だから、〇〇された って思うので、攻撃的な言動が多くなる

 

私は アイドルを応援することに関しては、他者中心的視点だから、好きで勝手に応援させてもらってる って思うから 彼らが苦しめられたり非難されてるのが 我が事のように辛いし

彼らがしあわせなら、自分もしあわせって思う

 

だから、今回もきっと怖いであろう ステージに立つことを 大丈夫だよ 何があっても 味方だよ

愛してるよって包み込んであげたい一心だった

みんなの歌声は、コールは、きっと 愛を伝える手段だったんだと思う

それを、ちゃんと受け取って、そしてホッとしたから、号泣につながったんだよね

 

てごにゃんごめんね

うちらが泣かせたんだね でも、とても綺麗な涙だったよ

 

今日のKラジで、慶ちゃんがてごにゃんに呼び出されて行ったら、店の隅でちっこくなっちゃってるてごがいたって話したけど

メンバーに甘えれるようになったんだね

そして、ファンにも少しづつ 甘えれる姿を見せてくれるようになったと感じてうれしかったよ

 

ファンからのコールに応えて、4人で支え合って花道を歩く姿みてね

このツアー、テゴシゲは、ふたりで引っ張って行こう!って話をしてたってあったでしょ

シゲちゃんが、名古屋で声出なくて って時、いろいろと助けていたり、寄り添っていたのはテゴちゃんで、オーラスのテゴちゃん号泣しちゃってた時に、支えて声かけて笑顔かけてたのはシゲちゃんだった

この末っ子コンビは、普段 お兄ちゃんコンビに守られて自由でのびのびしてるけど、いざとなったときの支え合いは美しかった

 

もちろん、まっすーはテゴマスだから、阿吽の呼吸でフォローしてるし、慶ちゃんは自分も泣いちゃってたのに テゴちゃんのほっぺぶにゅーして言葉かけてて

チームっていいなってメンバーっていいなっていうのを 見た気がします

 

10日公演で、URの歌い出しで泣き出したまっすーのパートを まっすーが歌えないって判断してから、サッとテゴちゃんが歌ったところとか ほんとにテゴマスの阿吽の呼吸だった

テゴマスも夫婦みたいだね

 

どっかのネット記者が

NEWSとKAT-TUNくっつけろみたいな低俗記事書いてたけど、あの光景みたらわかるよね

あの4人の中にだれかが入り込む隙間なんてないし、NEWSとファンの出来上がった関係はちょっとやそっとのことで崩れない

それは、KAT-TUN側だって一緒だし

KAT-TUNにもNEWSにもそれぞれのファンにも失礼な記事だったね

グループって、メンバーってそんなもんじゃないって見せつけてくれたね

 

なんか重い記事になっちゃったけど、NEWSとNEWSファンって、何度も言うけど、共依存してるから、側から見たら 重すぎる関係なんだけど、それで成り立ってるから それを再確認したんじゃないかなあ

さて、さて、次は、軽いの書くよ 私、シゲ担だもん、シゲちゃんの萌え萌えポイント記事にしなきゃね

 

マイお題「私のNEVERLAND」に投稿したいんだけどー うまくいかないよう

 

 

NEVERLANDロス半端ないけど、とりあえず書いてみる

 

こんばんは

NEVERLANDの世界が終わってしまって、もう二日たったなんて信じられない

落ち着き方知らないヲタなんで、U R not aloneをエンドリピしてます 完全に荒治療 そして、人にバレない程度にずっとうるうる

 

ちゃんとした感想を書きたいとは思ってるんですが、まだ、言葉にできる気がしないのです

私は、元アラシックだし 事務所推しなので、いろんなグループのライブに行くのですが

ここまで、終わってほしくないって思ったツアーはないし、あんなに大きな コールを聞いたことなかったし、ましてや、5万5千人が、本気で熱唱したことなんてなかったから、あの空間は忘れられないし、忘れちゃいけないと思いました

そして、NEWS(メンバー スタッフを含めてチームNEWS)とNEWSファンの神聖なる空間、時間、時空だったなあと

その場を知らない(入りたくても入れなくてエアー参加してたNEWSファンは別ね ここは想いは一緒だから) 部外者が、憶測で何かを言ってはいけないし、言ってほしくない

あの空間を体感しないで 下げてほしくない

そう思った空間でした

(ネット記事 に オコ してます)

 

あの瞬間を思い出せば

NEWSもNEWSファンも、どんな辛いことがあっても乗り越えれる だって、うちらは仲間だもん

そう思える時間を メンバーとファンが共有できたことは、大きいと思います

 

NEVERLANDは永遠に続く という

ミスターインポッシブルの終わりの合図のあと

公演終了を、お知らせする女の人の声が聞こえたけど、それをかき消すように 響き渡る NEWSコール

いままで、いろんなコールをしてきたけど、(それこそ 嵐ジャポニズムの名古屋の嵐コール(Wアンコにつながった)も経験してきてるけど)

そんなの、比じゃない音量のNEWSコールだった

 

その声に導かれて 出てきてくれたんだよね

NEWSちゃんは、やさしいから ファンのこと大好きだから、出てこないっていう選択肢もあったんだろうけど、ファンがあれだけ力を込めてコールしてたもんね

出てこないなんて出来なかったんだよね

 

新聞やWSでは、てごにゃんの号泣を取り上げてるけど、

あれではわかんないよね

誤解してほしくないな

 

てごにゃんは、NEVERLAND最後まで泣かなかったんだよ

泣きそうだったけど、NEVERLANDは永遠に続く ってなるまで耐えたんだよ

耐えて 舞台裏に引っ込んで それで 泣き崩れたんだよ

ちゃんとてごにゃんはてごにゃんだったんだよ

ステージ上では泣かない 強気なてごにゃんだったよ

 

終わったあと、うちらが コールで呼んだから

号泣したまま出てきてくれたの

まっすーが腕を取り、一緒に表に出て、シゲちゃんが、肩を抱きながら、メンバー大好きな慶ちゃんも泣き出してたから、シゲちゃん、2人を抱きしめながら、メンバー同士支え合っていて歩いていて、ファンはずっとコールしてて、

バクステについたら、シゲちゃん仕切りで(慶ちゃんがシゲやってって感じで促したね)

生声の ありがとうございました

素敵な挨拶でした

 

バクステからメインステージに戻る時、バクステ寄りのスタンドから自然発生的に始まった U R not alone の合唱、すぐさま会場全体に広がって、誰も合図してないのに、まったくズレないで、しかもみんな熱唱で

歌ってる私もめっちゃ感動したし、あれはメンバー大感動だよね

 

いろいろあったことは、メンバーもファンもわかってるし、 ファンにいろんな思いの人がいることもメンバーはしっかりわかってる

だからこそ、きっとステージに立つのが怖かったんだと思う

 

ツイで、自己中心的視点 と 他者中心的視点の話をしたけど

まさにそれで、

自己中心的視点でいる人は 応援してあげている って考えるから 自分が苦しめられたとなるだと思う 物事の中心はあくまで自分

だから、〇〇された って思うので、攻撃的な言動が多くなる

 

私は アイドルを応援することに関しては、他者中心的視点だから、好きで勝手に応援させてもらってる って思うから 彼らが苦しめられたり非難されてるのが 我が事のように辛いし

彼らがしあわせなら、自分もしあわせって思う

 

だから、今回もきっと怖いであろう ステージに立つことを 大丈夫だよ 何があっても 味方だよ

愛してるよって包み込んであげたい一心だった

みんなの歌声は、コールは、きっと 愛を伝える手段だったんだと思う

それを、ちゃんと受け取って、そしてホッとしたから、号泣につながったんだよね

 

てごにゃんごめんね

うちらが泣かせたんだね でも、とても綺麗な涙だったよ

 

今日のKラジで、慶ちゃんがてごにゃんに呼び出されて行ったら、店の隅でちっこくなっちゃってるてごがいたって話したけど

メンバーに甘えれるようになったんだね

そして、ファンにも少しづつ 甘えれる姿を見せてくれるようになったと感じてうれしかったよ

 

ファンからのコールに応えて、4人で支え合って花道を歩く姿みてね

このツアー、テゴシゲは、ふたりで引っ張って行こう!って話をしてたってあったでしょ

シゲちゃんが、名古屋で声出なくて って時、いろいろと助けていたり、寄り添っていたのはテゴちゃんで、オーラスのテゴちゃん号泣しちゃってた時に、支えて声かけて笑顔かけてたのはシゲちゃんだった

この末っ子コンビは、普段 お兄ちゃんコンビに守られて自由でのびのびしてるけど、いざとなったときの支え合いは美しかった

 

もちろん、まっすーはテゴマスだから、阿吽の呼吸でフォローしてるし、慶ちゃんは自分も泣いちゃってたのに テゴちゃんのほっぺぶにゅーして言葉かけてて

チームっていいなってメンバーっていいなっていうのを 見た気がします

 

10日公演で、URの歌い出しで泣き出したまっすーのパートを まっすーが歌えないって判断してから、サッとテゴちゃんが歌ったところとか ほんとにテゴマスの阿吽の呼吸だった

テゴマスも夫婦みたいだね

 

どっかのネット記者が

NEWSとKAT-TUNくっつけろみたいな低俗記事書いてたけど、あの光景みたらわかるよね

あの4人の中にだれかが入り込む隙間なんてないし、NEWSとファンの出来上がった関係はちょっとやそっとのことで崩れない

それは、KAT-TUN側だって一緒だし

KAT-TUNにもNEWSにもそれぞれのファンにも失礼な記事だったね

グループって、メンバーってそんなもんじゃないって見せつけてくれたね

 

なんか重い記事になっちゃったけど、NEWSとNEWSファンって、何度も言うけど、共依存してるから、側から見たら 重すぎる関係なんだけど、それで成り立ってるから それを再確認したんじゃないかなあ

さて、さて、次は、軽いの書くよ 私、シゲ担だもん、シゲちゃんの萌え萌えポイント記事にしなきゃね

 

マイお題「私のNEVERLAND」に投稿したいんだけどー うまくいかないよう